エコ活動は無意味?というトピックを興味深く読んでいましたが、ふとそこで浮かんだ疑問をそのままぶつけさせていただきました。
エコ活動は、そのコトバを必要としなくなった時に初めて意味のあるものになるのだと思います。
その上で今やらなくてはいけないエコ活動とは何なのでしょうか?
環境に与える影響があるかも?
遺伝子組み換えが、本当に利点ばかりなのか?
自然なものへ及ぼす影響は解明されているのか?
遺伝子の研究が発展途上であり、「組み換え=人工的=危険かも」なんではないでしょうか
人(他の生物でも可)が口にする分には,
「組み替えた結果,毒性ある物質ができた」とかじゃない限り平気でしょ。
人体と異なる遺伝子から出来たものだからといって,
フライドチキンを食べて,羽が生えてきた人間なんていない。
(たんぱく質はすべからく分解されるからね。
初期の構成が多少変化していても,分解されたら同じ。。
・・・だと思うんだが)
第一,遺伝子操作なんて,交配によるものならとっくの昔にやってきたじゃん。
人為的じゃない自然でも行われるよ。そういうの。
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